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川崎の愛護センターから来たうさぎ  

話は遡ること2月の終わり頃、川崎の動物愛護センターに疥癬のうさぎ♂が保護されていました。
その子のことを、天満の預かりさんだったJさんが気にかけて下さって、
こちらで、引き出す手はずを整えることができました。
ただ、疥癬ということもあり、Jさんも心臓を患ったうさぎを2匹かかえているので
センターの方で、疥癬の治療をしてもらってからの引き渡しという形にしてもらいました。
そして約1ヶ月の治療の末、4月3日に中継地点の我が家にやってきました。
2015-04-03 17.48.12
桜が満開だったので、仮名 『桜太』(おうた)と名付けました
それは小さな小さな男の子です
センターからの報告書を見ると、全身に疥癬の症状があったようでした
今は、すっかりフサフサになりましたが
2月当時センターの収容動物情報には写真も掲載されていなかったので
おそらく、全身禿げだったのではないかと推測しています。

2014-04-08 07.04.48

2014-04-08 07.02.26

2014-04-08 06.55.22
一週間の滞在の後、預かりさん宅へ引っ越して行きました。
おいおい里親さんを募集する予定です。



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Comment

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きゃわわ!可愛すぎる‼︎
2015年04月22日(Wed) 07:28
Re: タイトルなし
編集
> kykさん 可愛いよね~!!
まだ1歳ちょっとくらい、子供です(^^)
2015年04月23日(Thu) 13:06
No title
編集
疥癬だったとは思えない程、今はふさふさの毛並みの桜太くん。
治って良かったね。
2015年04月26日(Sun) 14:23












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